らーめん一(はじめ) by 東中野駅
先に書いておきますが一→「はじめ」と読むとの事。
店員さん曰く、
「『はじめ』ですが『いち』でも読みやすいので良いですよ」
と、優しく言って頂けました。
さて食券機前に立ち
らーめん、豚卵ごはん
の食券購入し着席。
待つ事15分
「らーめんの方トッピングは?」と聞かれ
「野菜」と返答。
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具は、野菜、豚
麺は、中太麺
スープは、ニンニク風味ある油層厚い醤油
評価は、8点
見た目は、小滝橋街道店っぽい感じですが
ニンニクを入れなくてもニンニク風味あるスープ
これが意外と美味く食欲をそそります。
また、カタめでブッツリ食感の麺も二郎インスパイアにしてはクオリティ高い。
豚が、カタめだったのが微妙な点ですが
野菜シャキシャキだしタワーだしって点で問題無し。
評価は、3点
豚をほぐし、ごはんと混ぜるアイデアには感心致しますが
それが味に行ってないのが残念。
ごはんがベッチョリなのか?
豚ほぐしと混ぜた為にベッチョリなのか?
は、不明ですがせっかくの豚が味に活きてない。
横に写るサービスキムチを入れてもガツンとくる味にもならず
結局、お約束のらーめんスープを入れてオジヤ風で完食。
個人的には、豚はそんなにほぐさず
卵も白身を入れて
かえしタレを醤油ビンで自由にかけ放題化して食べてみたい。
それなら手間もかからないしね
